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先生によって、出す薬の見解がまちまちなのが悩みです。について

我が家の娘は、病気がちため毎月通院しています。会計で待っていても受付の人が、会計終了をアイコンタクトで送ってくるほどです。風邪の咳や鼻水、その他の薬がほぼ毎回処方されます。殆ど風邪引いている状態なので、薬をのんでいる期間も相当長いので、心配だと先生に伝えたところ、そこの病院で使っている薬は長く使っても、安心な薬ばかりだから安心して飲ませていいと説明してくれました。
困るのは、主治医がお休みのときです。たいしたことなければ一日待って、かかりつけ医の診察を待つのですが、子供の病気の悪化は早くて、すぐ、診せにいかなければならないことが多々あります。そんなときに、お薬手帳を持っていくのですが、主治医の処方された薬を全否定されることがあります。手元に薬はあるので足らない分や、今必要な分だけ処方してもらいたいのが本音なのですが、一から出しなおしをされることがあります。全く、症状がちがっているなら仕方のないことですが、そうでもないようです。出された薬は、成分が殆ど同じだけれどメーカーが違っているだけの場合もありました。幼児に解熱剤入り総合感冒薬が1日3回、4日分出されたこともありました。なるべく解熱剤は使わないように主治医から言われたことを守ってきたので、帰宅してからでどうしていいか分かりませんでした。後日、主治医にその薬を見せると、幼児にはほぼ出さない薬といわれたこともあります。先生によって使用薬が違うのは仕方ないことですが、年齢にあった薬を出すということは最低限守ってもらいたいです


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